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さきたま古墳群
世界遺産を目指して
●さきたま古墳群は
 5〜6世紀の頃の古墳群。9基ある大型古墳のうち4基(二子山古墳、稲荷山古墳、鉄砲山古墳、丸墓山古墳)が100mを超える大きさ。丸墓山は直径105mの日本最大の円墳。他は前方後円墳。
 二子山は直径138mで東日本有数の大きさ、周りに周濠が残っている。
将軍山は後円部に実物の横穴式石室と埋葬時の様子を再現した展示室がある。稲荷山は金錯銘鉄剣を出土したことで有名。

●金錯銘鉄剣
 稲荷山から昭和43年に出土。昭和58年に国宝に指定される。115文字が記されており、「辛亥の年」(=471年)や「獲加多支鹵(わかたける)大王」等を読み取る事が出来る。
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